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児童手当・特例給付 現況届の提出について

児童手当・特例給付 現況届の提出について
更新日2015年6月19日
児童手当を受けている方は、毎年6月に現況届を提出していただく必要があります。

この届は、毎年6月1日における状況を記載していただき、手当を継続して受けることができるかどうか確認するための手続です。手続の必要な方には6月1日に届出用紙を郵便によりお送りしておりますので、6月30日(火)までに必要書類を添付の上提出をお願いいたします。期限内に提出がない場合、6月分以降の手当の支給が一時差し止めとなることがありますのでご注意ください。

現況届に必要な添付書類

1、受給者の健康保険証(お子さまの保険証ではありません)

次の7種類以外の保険者証をお持ちの方で「厚生年金」、「共済年金」に加入されている方は、勤務先より「年金加入証明書」の添付が必要になります。
 1.健康保険被保険者証
 2.船員保険被保険者証
 3.私立学校教職員共済加入者証
 4.全国土木建築国民健康保険組合員証
 5.日本郵政公社共済組合員証
 6.文部科学省共済組合員証
 7.共済組合員証のうち勤務先が独立行政法人又は地方独立行政法人であることが明かなもの
 ※上記の保険に加入の方は保険証の写しのみで結構です

2、受給者と児童が別居している場合

「申立書」と別居している児童の「世帯全員の住民票」が必要です。

3、平成27年1月2日以降に関ケ原町に転入された方

平成27年1月1日時点における住所地の市区町村から発行された
平成27年度所得課税証明書(児童手当用所得証明書)の添付が必要となります。
※原則受給者のみですが、配偶者が扶養親族になっていない場合で、1月1日時点で関ケ原町に住民票がなかった方は、配偶者の平成27年度所得課税証明書(児童手当用所得証明書)も必要になります。

4、その他

その他、受給者及び配偶者の所得の状況、年金加入状況、児童の養育状況等により添付書類を提出していただく場合があります。